YouTube動画とプレイリストを、もっと集中して再生
YouTube動画やプレイリストをシンプルに再生し、音声のみ、履歴、お気に入り、スリープタイマーを端末内で利用できます。
URLから始まるシンプルな体験
AdsFreeTubeは、手元にあるYouTube動画やプレイリストのURLを、視聴とリスニングに集中できる画面へ変換します。URLを貼り付けるだけで、動画かプレイリストかを自動で判別します。
おすすめフィードを探すためのサービスではなく、再生したいコンテンツが決まっているときのための個人用ツールです。
必要な機能を、必要な場所に
動画と音声のみを切り替え
通常はYouTubeプレーヤーで動画を視聴し、映像が不要なときは音声のみへ切り替えられます。
プレイリストを見失わない
現在の曲、次の曲、残りの件数を確認できます。モバイルではキューをボトムシートで開けます。
履歴とお気に入り
最近開いたコンテンツを再開し、繰り返し再生する動画やプレイリストを端末内に保存できます。
再生を整える操作
音声モードでは再生速度、音量、シーク、前後移動を利用できます。スリープタイマーやキーボードショートカットにも対応します。
ロック画面から操作
対応するブラウザでは、音声再生中にロック画面のメディアコントロールを使用できます。
再生までの流れ
URLを貼り付ける
YouTube動画またはプレイリストのURLをコピーし、ページ上部の入力欄へ貼り付けます。
自動判別を待つ
AdsFreeTubeがURLの種類を確認し、動画プレーヤーまたはプレイリストキューを準備します。
再生方法を選ぶ
動画のまま視聴するか、音声のみに切り替えます。必要に応じてお気に入りやスリープタイマーを設定します。
使い方に合わせた再生
長時間の作業用プレイリスト
キューを確認しながら連続再生し、モバイルでも次の曲へすばやく移動できます。
講義やトークコンテンツ
映像を見続ける必要がない場合は音声のみに切り替え、再生速度を調整できます。
よく使うURLの整理
お気に入りを短いリストとして使い、履歴から前回の続きへ戻れます。
音声に集中するモード
音声のみでは、動画iframeの代わりにサムネイル、タイムライン、再生操作、音量、速度を表示します。画面を見ない時間に不要な映像転送を抑える目的で利用できます。
- バックグラウンド再生はOSとブラウザの仕様に依存します。
- 音声URLの有効性はメディア取得元の状態に依存します。
- 同じ画面から動画モードへ戻せます。
端末内に保存する設計
履歴、お気に入り、言語、音量、再生速度などの設定は、このブラウザのローカルストレージに保存されます。利用のためにアカウントを作成する必要はありません。
- 履歴を消去してもお気に入りは残ります。
- サイトデータを消去するとローカル情報も削除される場合があります。
- プライベートブラウズでは保存が維持されない場合があります。
よくある質問
動画とプレイリストの両方に対応していますか?+
はい。対応するYouTube URLを貼り付けると、単体動画かプレイリストかを自動で判別します。
画面を消しても音声を再生できますか?+
対応するOSとブラウザでは、音声のみモードをロック画面のメディアコントロールから操作できます。端末によって挙動は異なります。
履歴はサーバーへ送信されますか?+
履歴とお気に入りのためのアカウントは不要で、現在の端末のブラウザ内に保存されます。
音声のみで再生できない曲があるのはなぜですか?+
音声ソースが期限切れまたは利用不可の場合があります。再試行を行いますが、最終的な可用性は取得元と元動画に依存します。
iPhoneのホーム画面へ追加できますか?+
Safariの共有メニューから「ホーム画面に追加」を選択してください。iOSではAndroidのような自動インストール表示はありません。
次のURLから始める
動画またはプレイリストを貼り付けて、今の状況に合う再生方法を選んでください。
